お客さまファーストの臼幸産業モデルハウス

みなさんこんにちは。
静岡県東部を中心に家づくりを行なっている臼幸産業です。

皆さまは「モデルハウス」と聞いて、
どのような建物を想像なさいますか?

モデルハウスは、お客さまに「私たちはこんな家が建てられますよ」と伝えるための建物。
「こんなに素晴らしい家ができます」と伝えたいがために、
最高級の家具や設備をそろえた、豪華絢爛なモデルハウスも少なくありません。

でもそれでは本末転倒だと思うのです。
モデルハウスは会社のためではなく、お客さまのためにあるのですから。

臼幸産業のモデルハウスは、将来的に販売することを目的としています。
そのため、個室や水周り、階段などのサイズ感はすべて実物大。
さらに、設備も標準仕様となっており、実際に建てられるときのイメージがしやすいよう造られています。


また、床材や壁材、タイルや扉、建具などのオプションも
取捨選択しやすい提案をさせていただいています。

現在公開中のモデルハウス「柿田川の家」のコンセプトは、IoT。
スマートフォンで照明のON・OFFやエアコン操作、お風呂のお湯張りなどができます。
お客さまのことを第一に考えた、
お客さまファーストのモデルルームです。


場所はサントムーン柿田川のすぐ近く。お買い物がてらぜひお越しください。
心よりお待ちしております。

(「臼幸産業のモデルハウス紹介~清水町展示場~」 http://usuko.co.jp/blog/lifestyle/3950/

【柿田川の家】
住所:清水町堂庭11-1
フリーダイヤル:0120-841-822
営業時間:10:00~17:00(火曜日定休)
http://usuko.co.jp/housing/model-house/
お問い合わせ・ご予約は、フォームからお気軽にどうぞ
http://usuko.co.jp/contact/

「収納重視ですっきり住まう家」Part.3

みなさんこんにちは。
静岡県東部を中心に家づくりを行なっている臼幸産業です。

収納にトコトンこだわったSさまご家族のお宅。
これまで2回にわたってご紹介してまいりました。


(「収納重視ですっきり住まう家」Part.1 http://usuko.co.jp/blog/lifestyle/4242/
(「収納重視ですっきり住まう家」Part.2 http://usuko.co.jp/blog/lifestyle/4251/

臼幸産業で建て、実際にお住まいになってみての感想をお聞きしました。

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Sさま
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臼幸さんは、地元ではよく知られていますし、歴史もあり信頼できる会社です。

また、実家の防音工事をしていただいたことがあるのですが、
そのときの施工技術の高さ、社員の方々の対応の良さが印象に残っていて、
「家を建てるなら臼幸さん」と決めていました。

家づくりは、上の子の小学校入学を機に決断。
一番のテーマは「収納重視」でした。

でも、
希望する間取りは現実的に可能なのだろうか……
選んだ壁紙は部屋に合うのだろうか……
初めての家づくりは、不安も少なくありませんでした。

そんなときも臼幸さんは、私たちの想いをとても理解してくださり
難しい要望にも「できないとは決して言わず
代替案を出してくれたりしました。

おかげさまで、収納力も使い勝手も抜群な家が完成。
10年間賃貸アパートに住んでいたのですが、
今の家に住むようになって、さまざまな部分で便利になったのを実感しています。
歴史もあり、本当に信頼できる会社だと感謝しています。

臼幸さん、本当にありがとうございました。

「収納重視ですっきり住まう家」Part.2

このたびの台風19号により、被害に遭われた皆様には心よりお見舞い申し上げます。
今なお避難されている皆様、復旧作業に従事されている皆様のご安全を心よりお祈り申し上げます。

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みなさんこんにちは。
静岡県東部を中心に家づくりを行なっている臼幸産業です。

前回はこだわりの“収納”についてご紹介したSさまのお住まい。
(「収納重視ですっきり住まう家」Part.1 http://usuko.co.jp/blog/lifestyle/4242/

今回は、外観や内観についてご紹介いたします。

◆ 周りの景観になじむ外観 ◆

建築予定のエリアは、どちらかというと落ち着いた景観。
周りとの調和を考慮し、壁はトーンを抑えたシックな外壁をチョイスしました。
景観にもよく馴染み、また汚れが目立たないというメリットも享受しました。

◆ 壁紙の活用で空間にアクセント ◆


家事動線や生活動線を考えたシンプルな間取りですが
インパクトのある壁紙を部分的に配置し、アクセントにしました。
遊び心が感じられるポイントです。

◆ 子ども部屋はいずれ2部屋に ◆

お子さまは7歳の女の子と3歳の男の子。
将来的には別々の個室が必要になるだろうと、2つに分けることを前提に設計。
コンセントやスイッチの位置、数なども綿密にお打ち合わせしました。

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臼幸スタッフより

シックな外壁を活かすためには、サッシを黒にするか銀にするか、とても悩みました。
また、アクセントにした壁紙も大胆なデザインだったため、
似合うのか、と最初は心配になりました。

そんな不安も、お打ち合わせを重ね解消。
黒いサッシもデザイン性の高い壁紙も、とてもお似合いのお宅が完成しました。
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いかがでしたか?

次回は、お施主さまであるSさまの声をお届けいたします。