外観が目を引く「赤い玄関の家」 Part.1

みなさんこんにちは。
静岡県東部を中心に家づくりを行なっている臼幸産業です。

今回は、臼幸産業が実際に手がけたお施主さまのお宅を、
お写真を交えてご紹介します。

◆赤い玄関がシンボル◆

お施主さまが一番こだわったのは、玄関の色でした。
鮮やかな赤が黒ベースの外観に、とても映える印象です。

アクセントをつけるため、その外観を黒の木目柄にしたのは臼幸産業からの提案でした。
カラーリングとアクセント、そのバランスを考え配慮しました。

玄関ドアについてはプライバシーの確保も考え、
カメラ付きインターホンの向きや玄関ドアの開き具合など、細かな工夫もしております。
また、隣家と窓同士が向き合わないような配慮もしています。

◆飾り棚でスペースを有効利用◆


階段の壁やキッチンとダイニングとの間の壁に、
埋め込み式の小さな飾り棚を作製。

壁の厚みを利用しているため、見た目にもとてもスッキリ。
小さな観葉植物や雑貨のディスプレイや、趣味アイテムの見せる収納にもピッタリです。

その他、ウォークインクローゼットやシューズクロークなど収納スペースもたっぷり



おもちゃや衣類など、どうしても物が多くなってしまう
子育て真っ最中のお施主さま家族にちょうどいい大きさです。

いかがでしたでしょうか?
今後も定期的に臼幸産業が手がけたお宅をご紹介します。

また他の施工事例も掲載しておりますので、ぜひご覧ください。
http://usuko.co.jp/housing/new/

次回は、こちらのお宅を担当したスタッフのコメントをご紹介いたします。